27年度版 退職者会用 ゆうゆう総合パンフ
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003 2011年 北海道雹災害2017年・2018年大雪寒波2018年 北海道胆振東部地震2011年 東日本大震災2019年台風19号東日本台風2019年 台風15号房総半島台風2018年大阪府北部地震2018年台風24号(2010年1月1日〜2024年1月31日)※気象庁「気象庁が名称を定めた気象・地震・火山現象一覧」「災害をもたらした気象事例」「日本付近で発生した主な被害地震」などをを参考に、こくみん共済 coop が作成2024年能登半島地震2019年 台風10号2018年台風21号2014年広島豪雨・土砂災害2017年九州北部豪雨2018年西日本豪雨2016年 熊本地震※ローリングストックとは普段から多めに食材等を購入し、使った分だけ新しく買い足すことで、一定の食料等を備蓄する方法「お住まいの地盤診断サービス」を活用し、災害リスクに備えるお住まいのエリアのハザードマップの確認住まいの保障点検による住宅再建資金の確保ゆうゆう共済からのご提案地盤診断サービスはこちらから▶防災用品の確保(非常持ち出し袋、緊急時生活用品、子ども向け用品)■ 近年の自然災害状況をご存知ですか?206,065179,774262,810●近年の主な地震・風水害こくみん共済 coop の「お住まいの地盤診断サービス」を活用してみましょう1.住所を入力する2.さまざまな可能性による地域の危険性を確認3.診断結果をもとに、減災・防災の計画を立てる1.緊急時の生活用品(お子さま用・高齢者用も考え)の準備や非常持ち出し袋の用意2.ローリングストック※なども活用し、もしもに備えましょう。●2014年〜2023年度の風水災害の保険金支払状況1.自治体で作成された「ハザードマップ」を確認2.地域の危険度の認識家族で住んでいる地域の危険度を共有し、もしもの際の対応を話し合いましょう。1.住まいの保障診断の活用2.住まいの保障状況と充足度を点検保障診断の「点検結果レポート」を使い、具体的な保障の見直しを検討しましょう。近年増加している「自然災害」に対して、家族の命や大切な財産(住宅・家財)をまもる「備え」は充分ですか?近年、日本全国で地震や風水害の被害が多く発生しています。火災保険の請求事由では、自然災害が占める割合が圧倒的に多くなっています。6,3793,78746944766911,2373781511473766094572434694252保険金(億円)8000810283138982014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023(年度)支払件数(件)1000000800000600000400000200000476992641551291145124204325風災・ひょう災による保険金雪災による保険金700095,9876000183,083500020001000出典:損害保険料率算出機構「2025年度 火災保険・地震保険の概況」を元に作成水災による保険金支払件数846,364528,333135,171243,169279,610トピック! 火災・自然災害保障自然災害への備えは充分ですか?自然災害への備えは充分ですか?

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